ホテルトップ > ダイレン(大連)(中国) > ラマダプラザ大連(大連九州華美達酒店)
都市名 : ダイレン(大連)(中国)
23階建てホテルから海港まで2キロぐらい、勝利広場に面したホテルで、中山広場は徒歩約3分、大連駅までも近いのでビジネスや観光に好立地なホテル。日本語スタッフの心地よいおもてなしでくつろぎの滞在ができる。2007年の改装後、全客室に壁掛け液晶テレビが備えられている。
ユーザー評価(5段階中):4.5(口コミ8件) ホテルグレード:
宿泊年月 : 2011年2月 部屋タイプ : シングル
ユーザー評価(5段階中): ★★★★★
ここのランクはなぜか3つ星ですが、一般的には4つ星です。大連初の高層ホテルということで、誰もが知っています。「旧ホリディ・イン・大連」です。駅前だし、繁華街にも近いし、設備・セキュリティも万全です。日本人も多いし、たぶん何一つ不自由なく過ごせるでしょう。以前、日◎潭大酒店に泊まって、大変イヤな思いをしました。やはりここ大連では値段と質は正比例するみたいですよ。
宿泊年月 : 2011年9月 部屋タイプ : 8階 ビル側
私の誕生日に丁度宿泊を致しました。夜、部屋にバースデーケーキが置いてあり大変うれしく良い思い出を戴きました。平田支配人 ありがとう御座いました。
宿泊年月 : 2010年5月 部屋タイプ : スタンダード
ユーザー評価(5段階中): ★★★★☆
立地条件は文句なし。大連駅前というこうとで、勝利広場界隈の繁華街は全て徒歩圏内、中山広場へも徒歩10分程度の距離です。また受付やコンシェルジュも日本語で対応OKのため、安心です。宿泊客も日本人が多いようで、朝食ブッフェには日本食もありました。ただゴールデンウィークのためか、駅前は人と車があふれており、朝は車のクラクションの音がちょっと気になりました。
宿泊年月 : 2009年2月 部屋タイプ : シングル(スーペリアダブル)
何といっても立地が良いです。勝利広場に面しており、大連駅まで徒歩1分。中心地の中山広場は徒歩3分。予約制ですが、空港までのシャトルバスもあるので、帰りの交通費も浮きます^^シングルで泊まりましたが、アサインは14階のダブルルーム。部屋もそれなりに広いです。テレビは全部屋で壁掛け式のようです。ガラス張りのテーブルなど、インテリアにも細かいところにこだわりが見られるのが良いです。朝食も和食、洋食、中華メニューが揃うビュッフェ形式で、特に卵メニューや中華麺などは目の前で作ってくれる嬉しい演出です。
宿泊年月 : 2009年1月 部屋タイプ : スタンダード
ユーザー評価(5段階中): ★★★☆☆
大連駅の目の前にあり、鉄道で他都市へ移動したい方にも便利でしょう。お部屋は一般的な日本のビジネスホテルといった感じでしょうか。部屋には液晶テレビ(東芝REGZA)、インターネット有線も使えます。バスタブはありますが、シャワーブースは通常の部屋タイプには無いようです。その他必要なアメニティーや設備はほぼ揃っています。部屋の内装は、好みもあるかもしれませんが、赤い柄の絨毯が何となく古さを感じました。朝食の日本食の味も全く問題ありません。納豆から漬物までだいたいのものが揃っています。頻繁に出張で行かれるビジネスマンにも十分な内容ではないでしょうか。
宿泊年月 : 2008年11月 部屋タイプ : ツイン
連休に二泊しました。大連駅も近く便利です。部屋は20階で眺めも良かったです。ウォシュレットが嬉しかったです。朝ご飯のブッフェの種類も多くて満足しました。また宿泊したいです。
宿泊年月 : 2008年3月 部屋タイプ : スタンダード
何といっても立地が良いです。目の前は勝利広場、大連駅、ホテルの後ろが天津街。動きやすくショッピングにも◎。まず、部屋の壁掛け薄型液晶テレビが目にとまります。部屋も新しく、壁掛けテレビの分、空間が広く感じられ部屋をとても効率的に使える気がします。ベッドの脇の読書灯は大連のホテルではあまり見られないポイントです。日本人の宿泊客がおよそ6~7割を占めるだけあって、日本人にとって宿泊しやすいと思います。朝食レストランは日本人向けに和食が充実しています。
宿泊年月 : 2008年2月 部屋タイプ : シングル
大連駅前、勝利広場にあり立地条件はとても良いです。総支配人は日本人(平田さん)とても気さくな人、今回は日本に帰っていましてお会いできませんでした。そのせいか沢山の日本の方が利用されています。昨年、全室綺麗にリニューアルされており快適です。夜、ロビーでピアノとバイオリンの演奏が催されております。(日曜日の夜は開催されてない模様です)大連で宿泊ならラマダホテル。
※口コミ情報とは宿泊時点の情報となっており、宿泊プラン、環境施設等が現在と異なっている場合がありますので、予めご了承ください。
ページTOPへ