ホテルトップ > フィレンツェ(イタリア) > センピオーネ
都市名 : フィレンツェ(イタリア)
ナツィオナーレ通りに面し、中央駅にも近い清潔なプチホテル。様々な見本市や催し物が開催されるバッソ要塞までは徒歩約5分と非常に便利な立地。ホテルから一本入った通りは衣類や革製品、土産物などの露店がずらりと並び活気に満ちている。トスカーナの味覚が溢れる中央市場までも徒歩約2分とそぞろ歩きをするのにも楽しい。木目調の家具が素朴なお部屋は、カントリー風で可愛らしい雰囲気。窓も防音のために二重になっており静か。
ユーザー評価(5段階中):3.3(口コミ4件) ホテルグレード:
宿泊年月 : 2011年5月 部屋タイプ : ツイン
ユーザー評価(5段階中): ★★★☆☆
駅から近いし、途中にスーパーがあり食料補給やお土産のワイン購入には便利、こじんまりとしていて、帰って来るとほっとする感あり、バスタブ付きは良かったですが、部屋の広さはきゅうくつめですが、繁華街に近いし、寝るだけなら、OKです 朝食はゆで卵がうれしかったな ホテルの前の道が狭いので見つけるときにネオンを目印にしないと見過ごすかも!
宿泊年月 : 2011年2月 部屋タイプ : ツイン
ユーザー評価(5段階中): ★★★★☆
女性2人で利用しました。一番印象的だったのは、ホテルのフロントの人がいい人だったこと!こちらの都合で9時すぎにホテルに着いたのですが、部屋の準備が出来ているから、ということで快くチェックインさせていただきました。部屋には小さい窓しかないので、「明るくて開放的」とはいきませんが、小ぎれいな部屋です。ドライヤー、バスタオルも完備。ただ、バスタブはなく、シャワールームを囲んでいる板もしっかりしたものではないので、注意しながら入らないと水浸しになります・・・。私が行った時には日本人の宿泊客が多く、朝食時もその場にいた全員が日本人でした。駅からも近く、観光にも非常に便利でした。宿にはリッチさを求めていなかったので大満足です。
宿泊年月 : 2008年5月 部屋タイプ : ツイン
サンタ・マリア・ノヴェッラ駅から5分くらいで、スーツケースを転がしながらでも苦ではない距離でした。鍵がちょっと開けにくかったりしたのですが、フロントの方親切に対応してくれました。通りに面してはいますが、二重窓になっている為騒音などは気になりませんでした。お風呂はバスタブ付きのお部屋で、多少のアメニティーもありました。清潔で可愛いお風呂でした。朝食は簡単なものでしたが、カプチーノなどは席に着いてからお願いすると入れてきてくれます。観光地には何処にも比較的近く、中央市場も歩いて2、3分のところにあります。バールやオステリアなども近くにあるので、観光してきて、ホテルの近くで夕食が出来るのがありがたかったです。
宿泊年月 : 2007年11月 部屋タイプ : ツイン
ユーザー評価(5段階中): ★★☆☆☆
サンタ・マリア・ノベッラ駅からスーツケースを引いて歩いて行きましたが、ホテルが見当たらず45分ほど歩きまわりました。パンフレットの地図の表示が間違っていました。駅からナツィオナーレ通りを進み左側にホテルがあり、FAENZA通りと交差したところの建物の一画にあり、駅から7分ぐらいです。 世界遺産の街なので古くて小さいホテルで玄関も目立たなかったのですが、同じような感じのホテルがナツィオナーレ通りにはいくつかありました。ウフィツィ美術館は徒歩20分ぐらいですし、アカデミア美術館も徒歩10分ぐらいでした。 街が小さいので昼間にホテルに戻って休んだり、食事は歩いてトラットリアなどを探しました。早朝出発の予定をフロントに前夜に言っておきましたので、朝の5時前にチェックアウトができました。フロントは英語で対応します。 部屋のキーは回してもなかなかあきませんがそのうちあきます。湯沸かしポットやティーカップは部屋にはありませんでした。朝食のレストランはパン、シリアル、チーズ、ハム、ヨーグルト、オレンジ、コーヒーなどの飲み物、シュガーデニッシュなどの甘いパンがありました。洗面にはグラスがなく薄いプラスティックコップでした。部屋は狭いですが、フローリングで清潔です。 近くにバールがあり、水、サンドイッチ、アイスクリームなどが買えます。サン・ロレンツォ教会近くの小路にワン・ユーロショップ(100円ショップ)や小さなスーパーがあり、水や食品全般、野菜、チーズ、パン、缶詰、お菓子、生活用品などがありました。 ホテルを見つけるまでは苦労でしたが、フィレンツェらしい質素なつくりもいいものだと思いました。
※口コミ情報とは宿泊時点の情報となっており、宿泊プラン、環境施設等が現在と異なっている場合がありますので、予めご了承ください。
ページTOPへ
2011年7月1日宿泊分より、フィレンツェ市内に宿泊する旅行者を対象とした宿泊税(滞在税)が課せられることになりました。フィレンツェ市内の宿泊施設に滞在する際に最長10泊までの宿泊に対して課せられます。宿泊税はイタリア政府が定めるホテルのグレード(星)によって異なります。(1泊1ユーロ~5ユーロ)10歳未満のお子様には課税されません。お客様ご自身にてチェックアウト時にお支払いする必要がございます。