ナンディー(本島)のおすすめホテル
フィジーという国に入る玄関口!典型的な観光の町はいつも賑やか。
ナンディの最も賑やかなメインストリートはほんの1km。レストランや土産物店などが軒を連ね、多くの観光客で賑わっています。おいしいレストランもいくつかあるので、グルメを堪能するのも楽しいはず。また、すぐそばにある市場には採れたての野菜やフルーツ、魚などが売られていたります。市場だけではなく、プリンス・チャールズ公園やランの植物園、ナンディ沖の小島を見渡せるブンダ・ポイント、フィジーに最初に人が渡ってきたというビセイセイ村等もあり、豊かな自然も楽しめます。
【エリア:ナンディ(フィジー本島) 】
モダンさと伝統的なフィジースタイルが見事に調和したリゾートスタイルのホテル。ナンディ空港からわずか数分の便利な場所に位置し、他島から戻ってきたトランジットホテルとして使う人も多い。緑の多いガーデンに囲まれています。アクティビティやツアーデスク、ギフトショップなど、充実のサービスでも人気のホテル。客室も機能的且つ落ち着いた雰囲気、また敷地内にはミニゴルフ・テニスコートもある。
【エリア:ナンディ(フィジー本島) 】
空港と街のほぼ真ん中のマーティンタールエリアに位置。このエリアには最近新しいバーやレストランもオープンし、遠出しなくとも便利なロケーションになっています。ビーチには面していないが、アクティビティや日帰りツアーの拠点として便利なロケーション。リーズナブルな料金で充実した設備を望めるホテルとして人気がある。客室はシンプルな造りだが、窓が大きくとられ採光十分で明るい。中庭には緑鮮やかな芝に囲まれたプールがある。
【エリア:ナンディ(フィジー本島) 】
空港に近く、離島との滞在の組み合わせに便利なホテルでビジネス客にも観光客にも人気です。豪華さはないものの設備は十分揃っており、24時間ルームサービス, コーヒーショップ, バー/パブ, ランドリーサービス,ミーティング施設,マッサージ/ジム/フィットネス施設, テニスコート, スパ,室外プールなどがあるので快適に滞在ができる。
デナラウ(本島)
島全体が一大リゾートエリア!
【エリア:デナラウ(フィジー本島) 】
全296部屋の高級リゾート。内装はシンプルながらもセンスよくまとめられており、機能的でおしゃれな時間が過ごせる極上のリゾートです。敷地内には子供が楽しめるスライダー付きプールやスパ、洗練されたレストランや豊富なウォーターアクティビティが楽しめます。全室バルコニー付きで、快適でスタイリッシュな滞在をお楽しみ下さい。
スパ
バリ島発祥の人気のスパ、マンダラスパはその国々で多少異なってきます。特にここフィジーの場合は、伝統式フィジーマッサージを受けることができます。
【エリア:デナラウ(フィジー本島) 】
落ち着いた空気に包まれていて、敷地内を歩いているだけでリラックスできます。タパクロスなどで装飾された客室は、伝統的スタイルを感じさせます。洗練された肉料理、シーフードを楽しめるレストランでは、日本料理と新鮮な素材を生かした鉄板焼きを楽しむこともできます。アクティビティ面では、マリンスポーツだけではなく、メケショー、火渡りの儀式など、フィジーの伝統と文化に触れることができます。
スパ
ヘブンリー・スパでは、多彩なメニューのスパ・トリートメントを体験できます。
【エリア:デナラウ(フィジー本島) 】
フィジーではめずらしいコンドミニアム型リゾート。ビーチは全長1.5kmとフィジーで最大。またここからのサンセットは必見です。プールも7つあり、部屋によってはプライベートプールもあります。部屋は全室バスタブ付き、部屋によってはキッチン・全自動洗浄器・液晶テレビ・洗濯機などずっとここに住みたくなるような設備を兼ね備えています。キッズルームでのプログラムもあり、ファミリーにもおすすめ。
スパ
心身ともにリフレッシュできるサービスの行き届いたスパでは、癒しのフットマッサージ、アロマティック・ソルトグロー、自慢のマッサージ、ミニフェイシャル、ミニペディキュアなど、リラックスするには最高の環境をご用意しています。
コーラルコースト(本島)
どこまでも続く砂浜、水平線へ広がる珊瑚礁!
【エリア:コーラルコースト(フィジー本島) 】
傾斜を利用した設計のため、ロビーからの眺めは最高!落ち着いた色合でまとめられたインテリアには清涼感がある。 伝統的なフィジーの村を再現したセッティングに、そよ風が快く吹き抜ける涼しいブレと、冷房完備の現代的なホテルルームがあり、懐かしい雰囲気を醸し出しています。藁葺き屋根のブレは、丸天井に手書きのタパを貼り付けた、伝統的な設計に基づいて建てられている。ホテル内には南太平洋最大のプールがある。
スパ
ハーバープラザ自慢のプールはちょっとユニークで、プールの海側に面した一面が透明になっています。海を眺めながら、自分もお魚になった気分でのんびり泳ぐのも良いかもしれませんね。
【エリア:コーラルコースト (フィジー本島) 】
コーラルコーストのラグーンに浮かぶヤヌザ島をそのままリゾートにしたホテル。本島(ビチレブ島)とは橋でつながっており、東京ドーム9個分もの敷地に、9ホールのゴルフコース、6つのレストラン、5つのバー、3つのプールがあり施設が充実。ホテルから一歩も出ずに子供から大人まで盛りだくさんの休日を楽しむことができる。早朝から深夜まで日替わりのアクティビティある。客室棟は熱帯の木々の間に建てられ、広々とした造り。
CHI「氣」スパ
シャングリ・ラのオリジナルスパブランド、CHI「氣」スパでは、ヒマラヤと中国に伝わるヒーリングセラピーを基とした、各種トリートメントをお楽しみいただけます。
【エリア:コーラルコースト (フィジー本島) 】
ビーチのきれいなコーラルコーストに建つリゾートホテル。夕暮れをロマンティックに演出するトーチの儀式は自慢。スカッシュやパットゴルフをはじめアクティビティが豊富。少し離れた小島に作られたレストラン(ウイキッド・ワル)は雰囲気もよく、人気。また姉妹リゾートのナビティホテルとは施設を共有でき、無料シャトルも有。
離島
とにかく海の美しさが絶品のリゾート・アイランズ
【エリア:ナンディー(フィジー本島) 】
フィジー初の水上バンガローが登場。往復船で行ける事ができるので乗り継ぎもスムーズ。部屋のブレからはもちろん、別棟のバスルームの大きな窓からも、周りをとり囲む海の景色がたっぷり楽しめます。大きめの広さがとられたデッキも、海を感じるのに最高の場所。メラネシア様式とフィジー建築を現代的に融合させたブレが点在する。リゾート内には緑も多く海はシュノーケリングにお勧め。料金に全てのお食事が含まれます。ハネムーナーに、大変お勧めのホテルです。
【エリア:ママヌザ諸島(フィジー本島) 】
約1kmにわたって続く真っ白なビーチが印象的なリゾート。客室はリビング付きのブレで、ビーチに沿って並んでい る。荒らされていない珊瑚礁はシュノーケルに最適。ママヌザ諸島の中でも最も本島から離れているため、豊かな自然が残っています。
12歳未満のお子様の滞在はお受けしていません。
【エリア:ママヌザ諸島(フィジー本島) 】
フィジーの離島(ママヌザ諸島に位置する)リゾートの中ではもっとも設備の整った高級感のあるホテル。客室はどの部屋も広いリビングルームとベッドルーム、ジャグジーの付いたバスルーム、そして海の眺められるテラスからなる。スポーツ施設も充実。広大な敷地に客室 30と少ないため、サービスも行き届いている贅沢なリゾート。香油を使用した本格的マッサージは女性に人気。
【エリア:マナ島(フィジー本島) 】
フィジーの離島リゾートでは最大規模の充実した設備を誇る。アクセスの良さも抜群でありながらフィジーの素晴らしさを味わうことができるリゾート。日替わりのエクスカーションやキッズプログラムなどアクティビティが充実しているのもうれしい。お部屋は、リーズナブルなものから豪華なハネムーンブレまで6タイプ、室内は南の島らしいインテリア。ビーチは南、北、西と三方にあるため、風の状態に合わせて選べば、いつでも静かな海で泳ぐことが可能。
【エリア:ビーチコンバー(フィジー本島) 】
美しいビーチに囲まれた小さな島がそのままリゾートとなっている。高速艇でデナラウとわずか30分で結ばれるようになったため、1日クルーズで訪れる人も多い。客室はドミトリーとロッジ、ブレの3種類。南太平洋のリゾートには珍しくドミトリーがあるため、欧米人の若い旅行者に人気が高い。静かに休日を過ごすというよりも、他の旅行者と交流したい人に向いている。スタッフはフレンドリー。カップルから家族連れの旅行にも対応している。リゾート内はすべて真水を本島より運んでいる。アクティビティも豊富。
【エリア:トレジャーアイランド(フィジー本島) 】
ビチレブ島(本島)から比較的近い島に建つリゾート。楕円形の島の周囲にぐるりとブレが並び、どの部屋もオーシャンフロント。客室はすべて同じタイプで、1つの建物に2室が作られている。室内は南の島らしい素朴なインテリア。キッズプログラムが数多く用意されていることもあり、家族連れにも人気の高いリゾート。

